インプラント,オールオンフォー,審美歯科なら札幌、マロ・クリニック札幌(旧・円山インプラントオフィス)


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治療例


インプラント治療例

インプラント治療例 インプラント治療例
治療前 治療後

治療前: 左中切歯が折れて抜歯が必要でした。
治療後: インプラントを入れ、ジルコニアの土台にオールセラミッククラウンで治療。

症例1

症例1:治療前 症例1:治療後

治療前:
奥歯が両方とも無くなった為、前歯が出っ歯になり中央に隙間があいて困っておられました

治療後:
残った前歯はオールセラミッククラウンで奥歯にはインプラントでしっかり噛めるようになりました

症例2

症例2:治療前 症例2:治療後

治療前:
左側上奥歯がなく、入れ歯にしていましたが、入れ歯を支えていた犬歯に無理がかかり抜歯をになりました。

治療後:
犬歯から奥に3本のインプラントを入れ、何でも噛めるようになりました。下の奥歯も10年前にいれたインプラントですが、とても調子がよいです

症例3

症例3:治療前 症例3:治療後

治療前:
左前歯が抜歯されて来院されました

治療後:
歯のないところにインプラント、残った歯にはオールセラミッククラウンで美しい口元に。

症例4

症例4 症例4

最先端のインプラントに連結するジルコニアアバットメント(プロセラ、Nobel Biocare社)。色が白くチタン製と違い金属色が隠れるのが特長です

左のインプラント部にかぶせるジルコニアブリッジと天然歯にかぶせるジルコニアオールセラミッククラウン(プロセラ)

症例4 症例4

ジルコニアアバットメントをお口の中に入れた状態

ジルコニアブリッジをお口の中に入れた状態

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審美歯科治療例

症例1

症例1:治療前 症例1:治療後

治療前:
軽く開いたところ。歯の色、歯の形が不揃いで、両方の奥歯は抜歯したままいなっていました。

治療後:
オールセラミッククラウンで歯の色、形、かみ合わせを整え、奥歯にはインプラントをして美しい口元をになりました。

症例2

症例2:治療前 症例2:治療後
症例2:治療前 症例2:治療後

治療前:
上の奥歯と右下の歯が無く、残った前歯が動いて歯が飛び出し、レジンで固定している状態。

治療後:
歯のないところにインプラント、残った歯にはオールセラミッククラウンで美しい口元に。

症例3

症例3:治療前 症例3:治療後
症例3:治療前 症例3:治療後

治療前:
ガミースマイルで、笑うと歯茎が見えすぎてしまう状態。前歯3本に入れたレジン歯が不適合の状態。

治療後:
不適合の冠をオールセラミックに変え、歯茎のラインを整え、自然な口元に。

症例4

症例4:治療前 症例4:治療後
症例4:治療前 症例4:治療後

治療前:
歯と歯の間に隙間がある歯並びが気になって来院。

治療後:
前歯4本のラミネートベニア(表面部分のセラミックシェル)により隙間を埋め、自然な歯並びに。

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ノーベルガイド治療例

ノーベルガイド治療例 ノーベルガイド治療例
治療前 治療後

治療前: 手術直前の状態、奥歯がありません。
治療後: 手術して20分後の状態。手術直後に用意しておいた歯を入れました。すぐ歯がはいるのがNobelGuide(ノーベルガイド)の特長です。

NobelGuide(ノーベルガイド)は数時間でインプラントを入れその上に歯を入れてすぐ噛めるようになる画期的な方法です。歯茎を切らずに、小さな孔を開けるだけでインプラントを埋入し、すぐ用意しておいた歯を取り付けます。このお陰で、痛くなく、早く、審美的なインプラント治療が可能になりました。

治療例1

76才の女性です。入れ歯が合わないため、インプラントを希望されました。
他院で、高血圧や年齢を理由に断られて来院されました。
これまでの方法では無理だと考えられましたが、ノーベルガイドでは、手術後すぐに歯がはいって噛めるようになり大変喜ばれました。

症例1 症例1

1.
治療前:手術直前の状態、奥歯がありません。

2.
CTを撮影しコンピュータ上で歯周的な歯を想定して治療計画を立てます。

症例1 症例1

3.
手術前に計画したインプラントに合わせた歯を用意します。

4.
インプラント手術です。サージカルテンプレートの金属のリングから3oの孔をあけインプラントを入れます。

症例1 症例1

5.
手術して20分後の状態。手術直後に用意しておいた歯を入れました。出血もありません。

6.
数ヶ月後、最終的なセラミックの歯を入れました。何でも食べれて体調もすごくよくなりました。

治療例2

60才女性 ご姉弟が当院でインプラントをされ、勧められて来院。上は総入れ歯、下は部分義歯で支えていた歯が虫歯になって入れ歯が安定せず困っておられました。

症例2 症例2

1.
治療前: 上は一本も歯がありません。下もコーヌス義歯を支える歯がだめになり、ほとんど噛めない状態でした。

2.
コンピュータでの計画後、スエーデンから送られてきたサージカルテンプレート。上用。

症例2 症例2

3.
下用のサージカルテンプレート。

4.
サージカルテンプレートの金属のリングから孔をあけインプラントを入れます。上の写真。

症例2 症例2

5.
上のインプラントが終わったところ。歯茎を切らないフラップレス手術がノーベルガイドの特長です。手術直後でも出血もほとんどありません。

6.
すぐ用意しておいた歯をとりつけました。数時間で総入れ歯から、インプラント固定の歯が入りました。

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オールオンフォー治療例

オールオンフォー治療例 オールオンフォー治療例
治療前 治療後

治療前: 歯がぐらぐらで、噛むことができません。
治療後: 手術当日、歯を抜歯してインプラントを入れ、夕方には歯を入れ噛めるようになりました。写真は半年後の最終的な歯。

All-on-4は総入れ歯や歯をほとんど失った方のために開発された画期的なインプラント治療です。その特長は、考えられる限り一番経済的であるということと、インプラントを入れたその日にそのインプラントで固定する歯が入れられて、すぐ噛めるということです。また、骨を造る余分な手術も必要ありません。詳しくはこちら、、、

症例1 40代女性

症例2:治療前 症例2:治療後

治療前
高度な歯周病

治療後
インプラント手術当日

症例2 60代男性

症例3:治療前 症例3:治療後

治療前

治療後
最終的な歯

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